大野真司(医師)プロフィール!病院の場所や評判は?家族や趣味も!【情熱大陸】

こんにちは、まりもんです!

26日、【情熱大陸】

医師の大野真司(おおの しんじ)先生

出演されます。

大野真司先生は、乳がん専門医です。

乳がんは、最近では女性にとって

身近な病気ですよね。

私の家族も乳がんになり

片胸を全摘する手術を受けているので

人ごとではありません。

患者にとって、信頼できる先生を

選ぶことができるかというところは

とても重要になってきますので、

大野真司先生がどのような先生なのか

気になったので調べてみました!

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ねぇ、知ってる?大野真司先生の3つのこと

  1. 大野真司(医師)先生のプロフィール!
  2. 大野真司先生の病院の場所や評判は?
  3. 大野真司先生の家族や趣味は?

1.大野真司(医師)先生のプロフィール!

出典:http://medical.jiji.com

  • 名前:大野真司(おおの しんじ)
  • 生年月日:1958年5月31日
  • 年齢:58歳
  • 出身:福岡県北九州市
  • 在住:福岡市
  • 学歴:福岡県立修猷館高等学校卒
    1984年:九州大学医学部卒
  • 職業:医師
    がん研究会有明病院 乳腺センター長

大野真司先生は、医療の第一線で活躍されて

いることと同時に、海外へも足を延ばし、新しい

医療を勉強され、とてもバイタリティ溢れる

先生のようです。

また国内では治療以外にも、

「ピンクリボン運動」や「女性がんフォーラム」

で講演活動をされたり、

乳がん患者と家族のケアと

サポートの充実を目的とした、NPO法人

「ハッピーマンマ~乳がんから女性を守る会~」

の代表理事を務めたりと、あらゆる活動をされています。

出典:http://www.marinoacity.com

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2.大野真司先生の病院の場所や評判は?

大野真司先生

2015年4月から、がん研究会有明病院の

乳腺センター長として働かれています。

大野真司先生は、周りのスタッフとともに

団結して、高度なチーム医療を実践して

おられるそうです。

がんの早期発見を第一とし、治療後の

患者さんの心や社会・生活、そしてその家族

までもが安心できるような、最先端医療を

目指しておられます。

最近では、がん治療が発達してきて

早期発見ではがんを消滅できたり

手術後にがんと共存して生活したり、

働いたりできる人が増えてきました。

実際に私の職場でも、がんを手術後に

働いている方が何人もいます。

大野真司先生

そういった方を、治療後もサポート

していくことがとても大切で

がん治療後どう生きていくか

というところを重視されているようです。

また、がん研究会有明病院は

とても綺麗で清潔感があ

広々としていて、患者さんがずっと

いたくなるような環境のようですよ。

院内の照明はオレンジ色で

温かみがあって落ち着くそうです。

場所は東京都江東区の有明駅が

最寄り駅です。

窓からは富士山やレインボーブリッジの

夜景や朝の風景がとても良いそうです!

食事も美味しいそうですよ。

スタッフの方もとても優しくて丁寧で

患者さんの不安な気持ちをやわらげて

くれているそうです。

でも人気があるため長居は禁物ですよね。

大野真司先生は、スタッフの方からの

信頼も厚いようです。

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3.大野真司先生の家族や趣味は?

大野真司先生には、

娘さがいらっしゃるようです。

おそらく22歳~23歳くらいでしょうか?

娘さんはバレンタインには

大野真司先生に手作りチョコレートを

プレゼントしたりと

とても仲良しなようですね!

きっとすてきな優しいお父さん

なんでしょうね~。

大野真司先生は、趣味かどうかは

分かりませんが、とってもお酒が

お好きなようですよ!

医師の仕事は過酷なので

飲みすぎて身体を壊さないように

してほしいですね。

きっとご家族も心配されるでしょう。

大野真司先生は、忙しい方なので

今は趣味などしてる時間もないかも

しれませんが、以前はソフトバンクの

野球観戦をされたりしていました。

たまには息抜きもされて

お仕事もがんばっていただきたいです!

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まとめ

昔は、がんというと「死」という

イメージが強かったのですが

最近では「がんは治る病気」である

という認識が高まってきています。

それに伴って、がん治療中もしくは

治療後の方のケアも必要になって

くるのですね。

「追いつけ追い越せ」の医療に

人の心がどれだけついていけるのか。

これからの患者さんのために

大野真司先生には、先を見据えて

医療を引っ張っていって

いただきたいです!

今日も最後まで読んでいただいて

ありがとうございました!

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